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達人ピラミッド7層を天地雷鳴士で攻略

2019年2月3日

今週2018年1月7日(日)~の達人クエストは宝珠か石版4個が3つあってアトラスもエンラージャも別にいいかなあ・・・天地雷鳴士特訓もまだもうちょっと・・・

だったので、将来的に初心者・中級者の方向けにピラミッド攻略記事を書かなくてはいけないこれが後発の攻略ブログの大変なところなのですが、

それを兼ねて今日は1~9層に行ってきました。まず7層から見てみましょう。ピラミッド攻略はネタがない時後日にやります

 

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ピラミッド7層について

実装前まではアポロンのオノを持った戦士が強かった。

今でもアポロンの上位互換は出ていないぐらい強い。

その後オノは微妙な時代が続いたが、

悪魔系が多いピラミッド7層はデュークアックスが活躍。

また魔法使いのCT技も解放されたことから、7,8層は魔魔僧僧構成が主流となった。

ボス前に1匹残しで寝かし、その間に魔法の聖水でMP回復。バフ撒きというやり方であった。

ただ真やいばくだき強化あたりからはサポート仲間でクリアできることと、

上級者は主要アクセサリを完成させたことから肉入りでやることは少なくなり、

戦士構成を中心にサポート仲間のみで攻略するようになっていった。

いまでも1鯖ピラミッド前では募集をしている時があるので行ってみよう。

 

攻略法

厄介な状態異常攻撃は見てかわそう

7層の道中で危険なのは秘法の魔兵長が使うふういんのはどうと秘法の小悪魔が使うミステリーダンスだ。

ミステリーダンスとふういんのはどうは避けよう

ふういんのはどうは6層同様特技まで封印してくるので物理攻撃職も注意しないといけない。ミステリーダンスはMPのほとんどを吸収されてしまう。

いずれも相手の行動を見てからかわせる。可能であればある程度距離を取って戦おう。

 

 

天地雷鳴士はドメディを召喚

敵の数が多いピラミッドではドメディが有効。ドメディを召喚

 

天地雷鳴士の特技も範囲中心。しかも機神の眼甲を装備していればテンションが上がって威力モリモリですぞ。

テンション20かいしんめいどうふうま

 

ファラオ・ヘッド前にげんま解放

だいたい3巡ぐらいしたら昔は1匹残しで魔法使いが寝かせていたが、

頃合いのいいころにげんま解放。ファラオ・ヘッドが出てきたらエクスプロージョンを打ち込めるようにしましょう。

 

BOSS:ファラオ・ヘッド

ファラオ・ヘッド、ファラオの右手、ファラオの左手の3体構成

 

まず開幕おたけびを入れ動きを止める。戦士がチャージタックルを入れてくれる場合もある。

開幕おたけび

倒す順番はファラオの左手→ファラオの右手→ファラオ・ヘッドの順

 

ファラオの左手は蘇生、右手はファラオの呪いでミイラ男にしてくる。女性キャラでもミイラ男になる。

解除方法は旅芸人のエンドオブシーン。通称たらい。

ファラオ・ヘッドはランドインパクトのほか、幻惑を付与するサンドブレスがある。物理攻撃職の場合幻惑耐性を積んでおきたい。

もし幻惑食らったらそれでも当たるものがあって、たいあたり・チャージタックル・ビッグバン・プラズマブレード

幻惑が解けるまでこれらでしのぎましょう。

左手→右手→ヘッド

今や2分台で倒せます。

2分台で討伐

昔これに13分ぐらいかかってた時代があったんだよ・・・

おわりに

久しぶりにピラミッドに行ってみましたが、楽しかったです。

この後のバージョンアップではピラミッドのてこ入れがあるそうですが、

おそらく初級者・中級者向けの施策ではないかと予想しています。

上級者以上にも他にもっとオイシイもの隠してないで出しちゃってくださーい。

 

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