スポンサーリンク

天地雷鳴士特訓兼ねて黄昏の奏戦記をやってきました

2019年1月21日

2018/1/15現在で天地雷鳴士特訓数値が7980です。

明日リーネクエストでだいたい100ぐらい入って、日替わり討伐とアプデ前にため込む分を除いた週討伐やって、ちょうどいいかなってぐらいです。

(アプデを2/15と見込んでいます)

そこで今回は天地雷鳴士の特訓を兼ねて黄昏の奏戦記に行ってきました。

スポンサーリンク

 

黄昏の奏戦記とは

港町レンドア南にいる詩人ナスガルドから受注可能。

条件はレベル80以上とクエスト「ベジセルクの咆哮」のクリア。これは話を聞くだけでクリアできる。

 

報酬は毎月1日と15日更新。その様子は昨日のようにこのブログでも案内をしていますし、ゲーム内でも確認できます。

黄昏の奏戦記

これが1/15~31現在の報酬。リプレイも可能だがそこまではおいしくない(ゴールドストーンとか)

戦闘システム

ダークキングで闇の領界がせかいじゅのしずくで埋め尽くされるんじゃないかってぐらいせかいじゅのしずくを使いまくったことの反省からか、以後のコンテンツの多くに道具制限が加わることになった。

 

黄昏の奏戦記ではせかいじゅの葉3枚、魔法の聖水3個

舞台に上がるを選ぶとバトルする場所「詩人の舞台・控室」に行けるのですが2択「他の強戦士と演じる」だと他の冒険者とサポート仲間と、「今のパーティで演じる」だと自分とサポート仲間のみで行くことになる。

ただし「他の強戦士と演じる」だとサポート仲間が弱すぎてクリアはほぼ難しい。実質ソロ専用コンテンツとなっているが、他の冒険者のお手伝いは可能である。

 

制限時間は15分。その間に5体の人形を倒すのであるが、中身は今まで戦ったストーリーボスやコインボス・札ボスが入っている。

1~3幕までは問題ない。問題は第4幕の一部と最終幕だ。

第4幕に入っているボスの中に牙王ゴースネル・輪王ザルトラ・ドン・モグーラが入っており、ただでさえ専用のパーティでちゃんと対策しなければいけないボスなのにそれを汎用パーティでやらせるのだが、後述するパーティでも突破可能。ダメだったらやりなおそう。

 

最終幕の奏演王ベイオウルフはオリジナルで中身は固定。連続ドルマドン・奏演乱舞(踊り)などが厄介。前衛以外は距離を取って戦おう。

 

黄昏の奏戦記のおすすめ構成

自分弓占い・サポート仲間戦士2・僧侶

 

占いはメイヴデッキで大丈夫。弓ポンを張って各種状態異常に対抗・力でバフ更新。世界は連続ドルマドン対策になる。

仲間を呼ばれない限りは戦車で攻撃。呼ばれたり戦車がなかったら塔など。弓の攻撃も有効。

 

天地雷鳴士で行ってみた

そして本題であるが天地雷鳴士での黄昏の奏戦記であるが、さすがに占いよりは難易度が上がる。

まずサポート仲間は戦士2僧侶でいい。僧侶にしてるのは旅芸人では回復量が足りないこととキラキラポーンが必要であることから。

装備は扇と耐性盾。扇の役割は風斬りの舞Ⅲ。Ⅲでも更新に140秒かかるので戦士のバフアイコン(剣のマーク)と左上の残り秒数を見てどのあたりで更新すればいいかを把握しておこう。

基本単体なのでバルバルーでいい。仲間呼ばれたらドメディ。

戦士のバフ更新と幻魔の更新をいっぺんにしなくてはいけない場面がある。げんま召喚は15秒でチャージできるので幻魔は気持ち早めに更新しよう。

奏演王ベイオウルフで「回復量が足りない」「状態異常の仲間が多すぎ」と思ったらカカロンを呼ぼう。

 

なお天地雷鳴士の特技はMP使用量が非常に多いので第3幕~第4幕でMP回復をしておこう。

MP回復大事

特訓ポイントは出てくる敵にもよるが65もらえた。(特訓元気玉未使用)

特訓ポイント

ただし経験値や特訓ポイントは全部クリアしないともらえない。奏演王ベイオウルフでの事故は今でも十分あり得る。特訓元気玉等の使用は自己責任でお願いします。

 

おわりに

実装当初は難しかった黄昏の奏戦記も占い師実装や我々のステータスアップでやりやすくなっています。

 

報酬もおいしいのでお見逃しのないようお願いします。

スポンサーリンク