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スライムレース 変更ルール再確認と勝てる?3つのテクニック

2019年1月21日

まもなくスライムレース「第3回アストルティアカップ」が12時~開催されます。

皆さん手ぐすね引いてるとは思いますが、ここは一度落ち着いて今回変更となった点とちょっとしたテクニックを紹介します。

注意:絶対勝てる保証はありません。駆け引きです。スライムレース開始後、新たな攻略法がわかり記事内容が変更となる場合があります

 

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変更点

能力面について

 

能力の変更点

以前猛威を振るっていたスピード型は抑えられた。

また全部防御してれば勝てるというわけでもなくなり、裏をかいてダッシュ・ピオラもできにくくしている。

参加報酬について

賞金は約半額。ただししぐさはついた「しぐさ書・アコーディオ」

 

その他チャンピオンシップからの再挑戦ができるようになったので、気に入ったスライムが育成できたらそこからやりましょう。

 

スライムレースはじまり

その1:名前を付けるところから勝負が始まっている

スライムの種類を選ぶ おすすめはスライムナイト バランスがとれておりイオラが強力だ。初期に猛威を振るったイオラマン復活の兆しか?

スライムは速さに特徴がある。バブルスライムは妨害型だ。

 

育成段階が終わるとオートマで他のプレイヤーとチャンピオンシップを戦うことになる。

そこでは仲間内チャットができずオートマで進むため、「名前で混乱させること」が重要になってくる

 

例えば「イオラマン」とつけると、相手は「あ。イオラばっかりだ。防御しよう」となる。そこで裏を突いてダッシュ・ピオラなどで駆け抜けて勝ってしまおうというわけだ。

ただし相手もそれを考えて「イオラしない」「ぼうぎょマン」など名前をつけて実際はイオラ・ダッシュなどしてくる場合もある。

 

僕も前回「イオラするよ」「イオラしない」という人と一緒になって、どっちなんじゃーと困りました。

 

育成段階

SABAでは勝てるのか?

いわゆるスピードS型ですが、これは今回抑えられるのではないでしょうか?でもスピードがあるに越したことはないので、Aは欲しい。

 

また今回妨害型のげんきトール・どくどく玉のMPダウンでこちらにも注目だ。

育成段階では相手(CPU)の戦法はわかっているので、それに合わせて妨害であればぼうぎょ。なければダッシュやこちらから妨害してみましょう。

気に入ったスライムが育成できたらそれをもとにチャンピオンシップを回しましょう

 

チャンピオンシップ

その2:勝てなければ一度撤退を

どうしても運要素もあるので、あんまり勝てないようでは一度その時間帯を避けて挑戦してみるのもいいと思います。

意外と土日の昼間が穴場だったりするかもしれません。

 

その3:ぼうぎょで差がつくのは前半?後半?

最初の1個目は皆同じタイミングで特技を繰り出します。みんな転んでいる場合もあります。

案外ぼうぎょって後半で防いだ方が大きいかもしれません。先行してると妨害されますからね・・・

 

最後に

繰り返しになりますが、絶対勝てるというわけではありません。

僕も上のようなことを書いていて真逆のことをしているかもしれません。

でもそこは相手の特徴を読んでの駆け引き。楽しんでいきましょう。

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